なぜか返してくれるのはいつも1冊ずつで…変わらぬ友情を描く読切「漫画返せよ」 2026年4月9日2026年4月9日 editor 「漫画返せよ」扉ページ (c)あいづサク/集英社あいづサクの読み切り「漫画返せよ」が、本日4月9日に少年ジャンプ+で公開された。 「漫画返せよ」は小学生の頃から仲良しなタケと優一郎が成長し、居酒屋でお酒を飲む場面からスタート。優一郎は幼い頃にタケから大量にマンガを借りているが、いつも中途半端に1冊ずつマンガを返してきて……。時が経っても変わらない友情が描写される。同作は少年ジャンプ+の11周年を記念して、11ページの読み切りを不定期で掲載するサクヨミ+の一環として描かれたショートショートだ。 関連記事「マロニエ王国の七人の騎士」原作イラストのグッズが新宿、名古屋、天王寺に素材を劣化させる外れスキルが実は激レア 追放錬金術師の自由な冒険ファンタジー1巻貴族に生まれて平民落ち、波乱万丈の令嬢人生「転生令嬢と数奇な人生を」1巻筆を折ったマンガ家×編集者、手探りな再生と絆の物語「舌噛んだときと大体いっしょ」1巻すべての理不尽にちっぽけな少年が“魂”で挑むバトルファンタジー「千仙戦記」1巻“穴を埋める”能力を身に付けた高校生の極限ジャンキーサスペンス「超穴理論」1巻 Tweet